『夜の公園で気功して帰る』(191108)

 晩ご飯の買い物は何とかカントカやり過ごし、公園に寄っていく。きょうは風がなかったので、そんなに寒くなかったのだ。

 夜の晩ご飯の買い物というのは、たしかに海外と比べれば安全かもしれないけれど、人の質の劣化と徳のなさと、まあ身勝手な人間が目立つことはなはだしく、腹立たしく思うのは、教師家業のサガのようなところもあるけれど、気分が悪くなった自分を抱えるようにして何とかカントカやり過ごしたのだった。

 結果だけ見れば自分は運がいい。たとえ他人が無礼でモラルがなくても、うまくいっているのだから。


気功して月の明かりに佇んで

あとは静かな時の訪れ


posted by superbird at 03:10Comment(0)暮らし