『昼の散歩』(200213)

 きょうは成人の日で、いつも成人の日は寒くなるように、やはり今日もきのうまでと比べて冷える。

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 散歩道にあった橙色の木の実。

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木の実には自由の空がよく似合い


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『散歩の空』(200110金曜日)

 雪をかぶった御嶽山を見ていく。

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 散歩の空。

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 散歩の休憩は、ときおりこころせわしく、世のお金にかかわるあれやこれやの忙しさがあった。

 それらを忘れてほっとする。


 散歩帰りの空。

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『きょうの散歩は御嶽山を見ていく』(200106)

 雪が増えたような御嶽山。

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 散歩帰りの小道、クスノキの続く道に来ると突然のように、さえずる鳥たちがやってきた。

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 どうやらこれは、(あとで調べたのだけれど)シジュウカラのようだった。

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 ものすごくたくさんの鳥(シジュウカラ)たちがはしゃぎまわっている。


幸せにさえずきたる四十雀



posted by superbird at 01:24Comment(0)散歩

『散歩の空』(200105)

 空を見ていく。

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 なんかすごいものがあるなと。

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 散歩帰りの空。

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posted by superbird at 23:00Comment(0)散歩

『散歩帰りの空』(200104)

 散歩帰りに子供がはしゃいでいた。空を見ると飛行機雲が西に向かって伸びていた。あれはすごいな。飛行機の音がしなくてもああいうものはできるんだな。

 ふつうこのあたりの飛行機は北西か北北西に向けて飛んでいく。

 
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posted by superbird at 23:00Comment(0)散歩

『元旦の空』(200101)

 元旦にしては穏やかではない空。

 北西。

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 東北はまだましかな。

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 散歩していて、元旦特有の穏やかさがない。気候が厳しいといえる。


posted by superbird at 23:00Comment(0)散歩

『春の嵐と思えばヘビが出てくる』(191227)

 きょうはものすごい風が吹いていた。しかし暖かさもあって、これはどうなのかなという感じである。

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 いつものように散歩して帰ってくる。

 近くの団地の敷地を通ると、驚きの、
「なんだこれ!?」

 ヘビがいた。生々しいヘビである。

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 近づくと動くので生きたヘビである。

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 今朝、
「春の嵐」と起きて窓を開けようとして思った。

 それはわたしだけじゃなくて、ヘビも同じだったのだ。

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 家に帰って、ニュースでは、
「群馬とか関東地方は雪」だそうで、「ようやく本格的な」という表現をしていたけれど。

 どうもあちらほうとこちらは別の世界になったような気がする。


朝起きて春の嵐が吹いたかと

蛇も出て来た冬の驚き



posted by superbird at 20:50Comment(0)散歩

『きょうは後から分かったやはり旅のあとは疲れているということ』(191226)

 旅から戻っていつものように散歩する。

 セキレイのカップルがいる。

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 セキレイのカップルはときどき見かける。セキレイは案外まっとうに生きているといえる。

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 そのあと少し歩いていくと、一羽、黄色い小鳥がいた。カメラを向けたけれど、よく映っていなかった。

 よく聞く鳴き声を響かせ、飛び立っていった。

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 散歩から帰るといつものように朝ごはん(ブランチ)を作り、いつものような食事をした。そのあと散歩はせずに昼寝した。きのうの夜、新聞を読んでいて、どうしても眠くて首がかっくりきて意識を失いそうになってしまったのだ。こういうことはあまりない経験だ。それを思うと昼寝は絶対必要である。

 何しろ朝は下の部屋の洗濯がうるさくてたくさん(以前なら昼近くまで寝るところが)眠れないから。




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posted by superbird at 01:00Comment(0)散歩

『きのうはたくさん雨が降ったけれどきょうは晴れた』(191223)

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 休憩の木。朝日を受けて輝いて見える。

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 休憩から、散歩道へ。

 きれいに晴れている。

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 きょうは仕事があるので急ぐ。

 今年最後の仕事である。果たして生徒は来るのかなと。

 先週、数少ない生徒の一人が、
「来週は来ません!」などと言っていたのだ。

(試験の結果が悪いのと試験のやり方が自分の思い通りに「変更されなかった」ことで拗ねてしまったのだ)


注:試験のやり方は何度も説明してあるのに、早く帰りたいがために勝手な提案をしてきたけれど、先生は決められたとおりに実行したのでひたすらぐずるのだった。

 とりあえず、きょうで今年の授業は終わりなので、感謝してつつがなく仕事をして来ようと思う。南無観世音菩薩。





posted by superbird at 15:49Comment(0)散歩

『いつもの散歩は元気が出なかったけれどこれでもましな人生である』(191221投稿は22)

 人間社会というのは自分一人が善良に生きていても、周囲に悪人がいると、とばっちりを受けることがあり、こういうのを不幸という。

 きのう夜中から朝方の4時ころまで下の部屋の住民が洗濯をし、今朝は今朝で9時ころから洗濯を始めて(音がうるさかったので)寝不足である。元気が出ない。こういうのも人間社会の不幸というものである。

 散歩に行くと御嶽山が雪をかぶっていた。
「雪が増えたなあ‥」と。

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 散歩の帰り道。

 山茶花の花は、花弁が色あせているけれど、これは案外、
「花弁が退化したからではないか」と思った。「花弁で虫などをひきつけなくても、受粉は大丈夫」

 そういう進化の結果なのではないか。

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山茶花さざんかや捨てて雄蕊おしべ雌蕊めしべかな




posted by superbird at 00:53Comment(0)散歩

『いつもどおりに散歩に行く』(191207)

 なんとなく御嶽山を見ていく。

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 なんか日が差さず、めちゃくちゃに足が冷えた。休憩いしていたら、足が最後しびれるくらいに冷えた。寒いと思って靴下を二枚はいてきた。それでもこれだけ冷えるのは初めてといえる。

posted by superbird at 01:27Comment(0)散歩