『WIN7の更新がいっかな進まないので暇を見つけてつらつら書くこと』(200114)

2020/01/14 16:47
 きょうはWIN7の更新最終日なので、なんとか更新を成功させようと、ネットカフェまで行くことにした。何度もやっているのにうまくいかないのだ。最終日が近くなって皆が集中してアクセスするのでうまくいかないのかな?  USBも「I/Oデバイスエラーが発生したため、要求を実行できません」となって書き込みができなくなった。自分のパソコンではこういうことはまだ一度もないけれど、学校やネットカフェなど、外のパソコンを使っているときにUSBが壊れることがもう数度くらいある。  パ..

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『散歩の空』(200110金曜日)

2020/01/11 00:00
 雪をかぶった御嶽山を見ていく。  散歩の空。  散歩の休憩は、ときおりこころせわしく、世のお金にかかわるあれやこれやの忙しさがあった。  それらを忘れてほっとする。  散歩帰りの空。

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『カボチャがない』(200104これは詩です)

2020/01/05 01:24
  カボチャがない  カボチャを買いに行く。  カボチャがゼロになったので、  絶対今日中にという、  気分になったりもする。  カボチャはもういいのがない。  半切れ130円。  大きめでまずそうなのより、  小さめで美味そうなのを。  迷ったあとで一個250円を買った。  中の色は見えないけれど。  暗い夜道は神経を使う。  昼間の明るい道は人に神経を使う。

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『身勝手な商品をお客さんに押し付けるのがいまの市場消費社会といえる』(191116)

2019/11/16 21:11
 きのうのパソコンはまあひどかったけれど、きのうの夜買ってきたパソコンも画面といい、白いボデーの反射といい、頭をおかしくするような事例であった。  けさも二ついじったけれど、まあ頭がおかしくなった。世の中便利になったけれど、都会というのは精神病患者が増えるわけだなと思った。    きのう買ってきたパソコンはさっきかなり設定とか、壁紙とか、いじって幾分よくなったけれど、いままだ気になるのは、キーボードの配列が普通じゃないということだ。キーの配列など、「すべて一定に..

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『自然の次は人間』(191005)

2019/10/06 01:01
 晩ご飯の買い物を終えて。 貧しさがひしひし寄ってくる金余り  マイナス金利というのは、慢性的な毒として社会を蝕む。庶民は知らず知らず病んでいく。  スーパーへ毎日買い物に行っていると、市井の人たちの暮らしぶりの変化に思わずしばしば涙を誘われる。  考えてみれば、貧しさの広がりは人だけではなく。物の質にも見える。  靴下や靴やベルトや、鞄や、いろいろな日常的な持ち物、またそして綿が減り、また綿でも着物類の布そのものの劣化は貧しさの現われだ..

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